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体力と気力

高校野球や自衛隊にいた頃、いかに体力を使い果たすかを考えていたわけではないが気にして、運動していたと思う。 体が筋肉痛になったり痙攣したりしたら気持ち(気力)が体(力)を凌駕した!と息巻いた。 そして今、同じ事をしていると、半月板を痛め、風邪を…

親の死

死ってなんだ? 自分にとっての死についてはもう考え尽くした 試練だ。 その扉を開くその時をすがすがしく、笑ってくぐれるように、日々を生きている。 それでいい、しかし 親の死とは? まだ分からない。 本当に、分からない。 死は悪い事ではない、人はい…

くも膜下出血

調理師をしている。 かつよさんの最後をキンスマで見た。 尊敬できるその人の最後は、元気で生き生きとしていた80の祖母が逝った原因の くも膜下出血だった。 自分の最後もおそらくそうなんだろう。 それでいい。 頑張ろう、最後まで!

死にぎわ

夢の途中で 旅の途中で 前を向いて倒れたら どんなに、幸せな死に際だろう。 死ぬ事は決して悪い事ではない。 悪いはずがない。 全ての人が経験する試練。 楽しみだ。

将来

今32歳、自転車10歳。 40になったら良いスポーツ自転車を買おう! 長男その時10歳、俺の自転車のれるかな? そんで60になったら日本一週用の自転車を買おう!笑笑 日のあるうちに家路につけて、良い景色で、子がいて、 そうなる自信がある🎵

人生を変える方法

時間配分を変える 環境を変える 人付き合いを変える 一番意味のない事はただの決意する事だけ。

妻の誕生日

結婚して何年か経ち ついに二人そろって三十を越えましたね。 陽、仁、月と一緒に過ごせる未来が想像できる今にとても感謝しています。 それもあなたが三人を産み、育てているお蔭です。 ありがとう。 そしてまた六十を一緒に迎えることができたら、 また二…

夏が来て、仕事が忙しくなった。 週に1日の休みも危うくなり、 子供と遊ぶ時間もなくなった。 叔父と出かけた初の船釣りは酔って吐く。 そんな中で船舶免許を取ろうとしてる。 少し躊躇もするけども、 おそらく、今しかできない気がする。 そんな気がする。

他人から見る短所

嫌いな人をよく見ていると気づいた。 短所ってのは自分が知ってる以上に 他人から見るとタチが悪い。 あいつは自分で言っている それでも腹が立つのは 自覚の度を越えているから。

ドキドキとワクワクの違い

子供の時に多いのはドキドキ どうなるかまったく分からない ドキドキ 大人になるとワクワク 自分が好きなことをする ワクワク

初、船釣り

叔父が熱心に船釣りを教えてくれる もと教師だった叔父は定規を使った丁寧な教科書まで作ってくれた。 そんな叔父と海にでた。 小さい船が波に揺れる 仕掛けの細かな作業。 朝食べてきたものを全て吐いた。 「お前酔うんか?」叔父の少し残念そうな顔… 狙って…

船の名は

叔父さんから譲り受ける予定の船の名前を登録し直すので決めておくといい と言われ、今は海遊丸 かいゆうまる 僕が好き字は 時 時遊丸 じゆうまる にしようと思う。

草の濃い匂い

初夏の匂い 草の濃い匂い 男の匂い 高校生のときは誰かが撒き散らしているのかと そして生肉の匂い 自然のからだの匂いは自然にあるもんだなぁ

改憲

総理の言う、自衛隊に対して違憲かも知れないが何かあったら命を張ってくれ。はあまり無責任。 なるほど、と思う一方 理想を持っている素晴らしさ、人を守るため人を殺しにいくのだ。 その時人間はウシロメタイぐらいが良いのではないか。 とも思う。 あと、…

東北の桜

さんざん楽しんだはずの桜。 遠い北の地で咲く桜に 近いのに遠い遠い記憶がよみがえる。 この目で見えるのはいつの日か また、会う日までまた。

人工知能と人間

人間は私心や主観というものを持って生まれてくる。 人間は他人のこころを体感する事はできない。 他人を思いやるこころ、我慢するこころを育てる生き物だ。 実はAIはじめから出来てしまう。 欲や感情をもたないからだ。 自分の人生の目的はAI のように私心…

自分の一字

大事にしてる漢字一字はなに? なんとか早雲って人がテレビで聞いてた。 自分なりに考えた結果 「時」

批評

みな、みな、皆、棚にあげるのがお好きなんですね。 自分の人生なのに、他人のことばかり。 どーでもいいのに。 どーでもよくない己の人生。

辞任

ただ攻めやすいとこを責める。 自分のことはただひたすら棚に上げて。 攻める。 人の立場にたったことなどないのだろうか、 感情のままに人を攻撃するメディアと大衆が醜い 嫌いだ、嫌いだ。

合わない人

嫌いな人間が仕事に居なかった。 だけど僕は別の人にイライラしていた。 イライラの問題は自分の中にある。 短い間では見えないけど、長い目で見ると 同じように変わらない僕がいるだけ。

四国の瀬戸内海に面した工場街に住んでいます。妻に子供三人。長男4才次男2才長女半年。休みは不定期で週に1日、自然にかこまれた生活に満足しつつ生活中。 「お前に船を譲りたい」叔父からの突然の打診。叔父は釣りが趣味でちょくちょく船釣りをするのだが、…

意外性

週に2度ジムに通っていて。 もう10年キックボクシングを習っている。 プロは目指したことはないけど、戦績は8戦でトーナメント以外では負けたことはない。実るほど、首を垂れる稲穂かな。 ではないけれど、なるべく丁寧に接することを心がけている。でも、…